Feb 07 2021

Mike Dillon、コロナ戒厳令中も精力的に活動中

パーカッション・木琴の奏者として知られるマイク・ディロンがコロナ戒厳令中もアクティブに活動、3枚のアルバムをリリースすることがわかった。タイトルはそれぞれ『1918』『Shoot the Moon』そして、自伝的な『Suitcase Man』。マイクはクリッターズ・バッギンと来日したり、音楽ディレクター、リッキー・リー・ジョーンズのツアーバンドに参加、アニ・ディフランコ、ギャラクティック、カール・デンソンやル・クレイプールなどとも共演している。