3月 09 2010

Florence and the Machineの盗作疑惑は一件落着

フローレンス・アンド・ザ・マシーンが自身の曲「ラビット・ハート」に、ギャング・ギャング・ダンス(以下、GGD)の「ハウス・ジャム」からの引用部分があると認め、GGD側に作曲権利報酬の一部を支払うことが明らかになった。GGDファンであることを自負しているフローレンスは、同曲に敬意を表したつもりだったとコメントしている。